2014年01月30日

見つけた

今日、ケータイのバッテリーが減っていたので、充電器を持って出かけたつもりだったんですが、バッグの中を探してもありません。父がこんな状況ですから、どんな電話が来るかわからないので、とりあえずケータイショップで30分くらい充電しようと考えて、近くのショップへ寄りました。
ショップで充電するのは、過去にも何度か経験があるのですが、今日はたまたま午後のワイドショーをテレビでやっていて、普段ならスル―するんですが、なんとなく「たまにはテレビでも見てやろうか」と、腰を据えて見ていました。
取り上げていた事件は気の毒でしたが、コメンテーターの女の子を紹介する一言に「4カ国語で物まねをする」とあり、思わず見入ってしまいました。彼女は私にとっての「This is it !」だと。
今、検索した結果では、彼女の話す言語と、私が理解できる言語は一致しませんが、彼女に多言語のオリジナルのコメディが書けないだろうか、と、とっさに思いました。
私は業界の人間ではないので、どのようにコンタクトをとるかなど、具体的なことは一切未定ですが、何かできるかもしれない。そう思った一日でした。
posted by nora_asuke at 18:33| Comment(0) | #俳句、川柳
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