今朝、寝ながら「ReHacQ」の配信を見ていました。
5時間全部見たわけではないですが、フランス在住のひろゆき氏が「フランスではフランス語を話せ」と言われる、と発言されていました。
今は、「世界共通語」として「英語」が優勢ですが、少し前までは「フランス語」が「世界共通語」でした。旧・共産圏では「ロシア語」が、また、実感としては「中国語」も「世界共通語」です。
「Duolingo」にまとまったコラムがあったので貼っておきます。
「日本に来るなら日本語話せ」と言いたいものの、残念ながら「世界共通語」としての「日本語教授法」は、まだ確立されていません。一昨年から「認定日本語教師」という国家資格ができたようです。担当する省庁も「文化庁」から「文部科学省」に移管されたようです。
私が持っている免許「中学校教諭二種(国語科)」は、「日本語教師」としての資格にはいかせないようです。さて、どうしようかな。
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